Hideki Hashimoto @nakabah

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スーパーより安いというので、えぼ鯛と金目鯛を買った。
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スーパーより安いというので、えぼ鯛と金目鯛を買った。

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ランチ終了。

熱海城は入った記憶がない。

これから海沿いに帰る。
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ランチ終了。 熱海城は入った記憶がない。 これから海沿いに帰る。

小田原到着。西湘バイパスを熱海方面へ移動する。
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小田原到着。西湘バイパスを熱海方面へ移動する。

TPK例会、考えてみれば、アート関係のメンバーが数名いるので、早めに会場へ行き、人物撮影時のイラストあるいは絵コンテについて相談してみる。「橋本は変な奴」というのは、創立以来認知されているから、いまさら驚かれることはないはず。
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TPK例会、考えてみれば、アート関係のメンバーが数名いるので、早めに会場へ行き、人物撮影時のイラストあるいは絵コンテについて相談してみる。「橋本は変な奴」というのは、創立以来認知されているから、いまさら驚かれることはないはず。

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社会人第一歩となった思い出の場所。管理棟は建て替わっているし、モデルハウスのレイアウトも変わっているので、どの辺にいたのかさっぱりわからない。
家内のここでの思い出は、パットパットゴルフとのこと。
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社会人第一歩となった思い出の場所。管理棟は建て替わっているし、モデルハウスのレイアウトも変わっているので、どの辺にいたのかさっぱりわからない。 家内のここでの思い出は、パットパットゴルフとのこと。

車で三鷹方面からの帰りがてら寄った店。 「ソース2度づけ禁止」の串焼屋は、
 ジャンジャン横丁に行って以来2年ぶり。
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車で三鷹方面からの帰りがてら寄った店。 「ソース2度づけ禁止」の串焼屋は、 ジャンジャン横丁に行って以来2年ぶり。

多分20年ぶり。
この後、246沿いと思う近くのスーパーオートバックスに寄る。そして自宅に戻り、投票して帰る。
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多分20年ぶり。 この後、246沿いと思う近くのスーパーオートバックスに寄る。そして自宅に戻り、投票して帰る。

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8/20のオープンダイアローグ(OD)イベントに申込んだところ、コンビニでの支払期限が7月1日までなので支払い手続きをした。

https://www.opendialogue.jp/events/  もう、ODについては、概論や総論の集まりは参加するつもりはないが、今回は何といっても、フィンランドのユヴァスキュラ大学ヤーコ・セイックラ教授とケロプダス病院のイレネ・ビルギッタ・アラカレ元院長が来日しての講演なので、ぜひ行ってみたい。
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8/20のオープンダイアローグ(OD)イベントに申込んだところ、コンビニでの支払期限が7月1日までなので支払い手続きをした。 https://www.opendialogue.jp/events/  もう、ODについては、概論や総論の集まりは参加するつもりはないが、今回は何といっても、フィンランドのユヴァスキュラ大学ヤーコ・セイックラ教授とケロプダス病院のイレネ・ビルギッタ・アラカレ元院長が来日しての講演なので、ぜひ行ってみたい。

本日も既受講者1名より申込があった。これで申込者4名全員が既受講者 。 「リピート客は大切」は十分に承知しているし、ある意味、継続的なイベント取り組みが上手く行っているとも言えるのだが、今回、初めてのエントリーがゼロなのは何故なのだろう?

1.募集期間が短く、初めての受講検討者にとっては考える時間がない。 (それなら、今週末に2、3名の駆け込み申込があるはず)

2.講師=連絡担当者のため信頼性が低く有難味を感じない。 (私でさえ、スピーカーと受付担当者が同一人物のイベントがあった場合、報告会あるいは勉強会は別として啓蒙・教養系なら敬遠するだろう。) 3.チラシの訴求力がないので目に入らない。 (毎年1,2名はチラシか掲示板を見て申し込みをするが、申込のきっかけは圧倒的に「たま広報」。ただし、参加理由が「たま広報」であっても、チラシや掲示ポスターが目に入っている可能性があり、今年はダメなデザインのため、目に入らないのかも?) 4.多摩市内の自分史執筆希望者については、ほぼ告知が行き渡った。 (もっと違う切り口が必要かもしれないが、もしそうだとしても、それが何なのか気づいていないし、「原稿用紙3枚程度」は変えるつもりもない。「たった3回で自分史本を完成させる方法」だの「金をかけずに自分史本を作るヒミツ」みたいなキャッチーなタイトルは気が進まない。やっていることは、これらのキャッチフレーズ通りなのだが。) もし今月中に、今回初めての申込者がいなかったら、既受講者の方々に「講座は中止します。しかし利用料無料の会場で「楽楽自分史サークル」として、3回ともまったく同じ内容でやりましょう。参加費は受取りません。」と提案したいくらいだ(たぶん、公民館は納しない。受講生がゼロで講座が成り立たないののならともかく受講生が1人でもいれば今さら無理)  まあ、それは現実的でないとして退けるとしても、全員が昨年の受講者だけになったら、前回の講座でやったことをもう1度良く振り返り、よりレベルの高い講座となるように練り直して行きたいと思う。少なくとも「書き方のコツ」は、触れる程度であってもしっかり伝えたい。  また、休憩時間等を利用して「まだ具体的な運営方法は煮詰まっていないが「楽楽自分史サークル」 の新たな活動を始めるので、その進め方について話し合いましょう。」と提案したい。  継続的かつ自主的に、自分史執筆+発表と意見交換を行う希望者が10名ほどになったら(おそらく来年の講座受講者まで?)、そのような提案をしようと考えていたのだが、スケジュールを繰り上げて活動することになりそうで、まさかこうなるとは思わなかった。 「職業的執筆家に講師をお願いしない」と言う方針も続ける。  このあたりは、菊地澄子先生にもご理解をいただているつもり。「運営費のことが心配なら、それはなしにして」と1度言われたことがあるが、「指導者に依存しない執筆に拘っている」と伝えてからは、そういうことをおっしゃらなくなった。  すでに町田などでエッセー教室を開いていらっしゃるので、指導料を渡して学びたい人にはそちらを勧めているし、誰か運営する人がいれば、地元でエッセー教室や文章教室を立ち上げても良い。  また、自分史展への出展にあたっての指導と言う今のやり方は、これは大変良い事であり、意識的に発表の場を作り、そのためのスポット的ご指導をお願いしたいし、受講生にもずっと参加を勧めてきたつもりだ。  あまり、自分の価値観や優先性に偏重しても良くないが、矢原先生によるリフレクティングトークの「対話の斜め性」(フェリックス・ガタリの「トランスヴェルサリテ」を仁愛大学の三脇康生教授が「斜め性」と訳している)が大変重要であることを強く訴え続け、それを自分史執筆の基本姿勢として実践を重ねたい。
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本日も既受講者1名より申込があった。これで申込者4名全員が既受講者 。 「リピート客は大切」は十分に承知しているし、ある意味、継続的なイベント取り組みが上手く行っているとも言えるのだが、今回、初めてのエントリーがゼロなのは何故なのだろう? 1.募集期間が短く、初めての受講検討者にとっては考える時間がない。 (それなら、今週末に2、3名の駆け込み申込があるはず) 2.講師=連絡担当者のため信頼性が低く有難味を感じない。 (私でさえ、スピーカーと受付担当者が同一人物のイベントがあった場合、報告会あるいは勉強会は別として啓蒙・教養系なら敬遠するだろう。) 3.チラシの訴求力がないので目に入らない。 (毎年1,2名はチラシか掲示板を見て申し込みをするが、申込のきっかけは圧倒的に「たま広報」。ただし、参加理由が「たま広報」であっても、チラシや掲示ポスターが目に入っている可能性があり、今年はダメなデザインのため、目に入らないのかも?) 4.多摩市内の自分史執筆希望者については、ほぼ告知が行き渡った。 (もっと違う切り口が必要かもしれないが、もしそうだとしても、それが何なのか気づいていないし、「原稿用紙3枚程度」は変えるつもりもない。「たった3回で自分史本を完成させる方法」だの「金をかけずに自分史本を作るヒミツ」みたいなキャッチーなタイトルは気が進まない。やっていることは、これらのキャッチフレーズ通りなのだが。) もし今月中に、今回初めての申込者がいなかったら、既受講者の方々に「講座は中止します。しかし利用料無料の会場で「楽楽自分史サークル」として、3回ともまったく同じ内容でやりましょう。参加費は受取りません。」と提案したいくらいだ(たぶん、公民館は納しない。受講生がゼロで講座が成り立たないののならともかく受講生が1人でもいれば今さら無理)  まあ、それは現実的でないとして退けるとしても、全員が昨年の受講者だけになったら、前回の講座でやったことをもう1度良く振り返り、よりレベルの高い講座となるように練り直して行きたいと思う。少なくとも「書き方のコツ」は、触れる程度であってもしっかり伝えたい。  また、休憩時間等を利用して「まだ具体的な運営方法は煮詰まっていないが「楽楽自分史サークル」 の新たな活動を始めるので、その進め方について話し合いましょう。」と提案したい。  継続的かつ自主的に、自分史執筆+発表と意見交換を行う希望者が10名ほどになったら(おそらく来年の講座受講者まで?)、そのような提案をしようと考えていたのだが、スケジュールを繰り上げて活動することになりそうで、まさかこうなるとは思わなかった。 「職業的執筆家に講師をお願いしない」と言う方針も続ける。  このあたりは、菊地澄子先生にもご理解をいただているつもり。「運営費のことが心配なら、それはなしにして」と1度言われたことがあるが、「指導者に依存しない執筆に拘っている」と伝えてからは、そういうことをおっしゃらなくなった。  すでに町田などでエッセー教室を開いていらっしゃるので、指導料を渡して学びたい人にはそちらを勧めているし、誰か運営する人がいれば、地元でエッセー教室や文章教室を立ち上げても良い。  また、自分史展への出展にあたっての指導と言う今のやり方は、これは大変良い事であり、意識的に発表の場を作り、そのためのスポット的ご指導をお願いしたいし、受講生にもずっと参加を勧めてきたつもりだ。  あまり、自分の価値観や優先性に偏重しても良くないが、矢原先生によるリフレクティングトークの「対話の斜め性」(フェリックス・ガタリの「トランスヴェルサリテ」を仁愛大学の三脇康生教授が「斜め性」と訳している)が大変重要であることを強く訴え続け、それを自分史執筆の基本姿勢として実践を重ねたい。

家内が、先日オープンしたイーアス高尾を見たいというので来た。日本全国のショッピングモールがこれくらい客が来たら、景気も良いだろうし、地域も活性化する(従来の小売サービスも波及効果の恩恵がある)  来る前に、一本杉公園の旧加藤家でレフ板を使ってテスト撮影した。  間違いなく、中に入って撮影できる。かなり狭いが、工夫すればロケーションやコスト面で有望な場所である。  今日は曇りなので、あまりレフ板の効果はなかった。晴れの日が期待できる。  私のリュックは小さいが、長女が旅行で使っているこのリュックならレフ板をなんとか格納でき、それほど重さを感じない。一回り小さいレフ板の購入は止めた。  有山家は、中に入れないので撮影不可。
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家内が、先日オープンしたイーアス高尾を見たいというので来た。日本全国のショッピングモールがこれくらい客が来たら、景気も良いだろうし、地域も活性化する(従来の小売サービスも波及効果の恩恵がある)  来る前に、一本杉公園の旧加藤家でレフ板を使ってテスト撮影した。  間違いなく、中に入って撮影できる。かなり狭いが、工夫すればロケーションやコスト面で有望な場所である。  今日は曇りなので、あまりレフ板の効果はなかった。晴れの日が期待できる。  私のリュックは小さいが、長女が旅行で使っているこのリュックならレフ板をなんとか格納でき、それほど重さを感じない。一回り小さいレフ板の購入は止めた。  有山家は、中に入れないので撮影不可。

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時々コスプレ写真を撮っている。

私も、いつかここで着物写真を撮りたい。できれば雑草の生えていない、晩秋から春先にかけて。
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時々コスプレ写真を撮っている。 私も、いつかここで着物写真を撮りたい。できれば雑草の生えていない、晩秋から春先にかけて。

これから桔梗門から田安門に抜けて、九段下から多摩に戻る。

追記 桔梗門から入れないので、前と同じく大手門から。
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これから桔梗門から田安門に抜けて、九段下から多摩に戻る。 追記 桔梗門から入れないので、前と同じく大手門から。

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